「卵をフライパンに落とすような些細な日常の事と、何かを制作するという事は常につながっているはずだ。」 — 「ペドロ・コスタ特別講座」@東京造形大学 - maplecat-eveの日記 (via pootee) (via jinakanishi) (via kogumarecord) (via katarinax) (via funebot) (via tmkdd) (via liefujishiro) (via okadadada) (via hsmt) (via appbank) (via usaginobike) (via umi82mizuiro) (via nemoi)
横尾忠則が、
こどもの独創性を引き出すために、
使ったものは、
自然の山でも、
天然の滝でもない。
旅に出させるとか、
座禅を体験させるとか、
そういった「生のもの」ではまったくない。
加工品の最たるもの、
このコラムで何度も「それをやっちゃあおしまい」
と私が言ってきたもの、そう、
「他人の絵」だ。
「他人の絵」をうつさせる。
知らない人が見たら、
他人の絵をもってこさせて、
パクリを教えていると誤解するかもしれない。
でも、その一見パクリともとられかねない授業が、
こどもの独創性を引き出した。
だけではない。
絵を描くのが嫌いになっていたこどもたちが
絵を好きになった。
独創性を引き出す授業で、
これほどシンプルで、
これほど目に見えて教育効果が出たものを
私は見たことがない。
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ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via eternityscape
)
スキルと構想、質と量
(via bgnori)
孤独感にたじろいじゃって、
逃避してしまっている。
ごまかしてしまっているところに
虚しさがあるんで、
逃げない、ごまかさないで、
積極的に孤独をつらぬけば、
逆に人間的にひらいて、
みんなと一体になることができる。
— 岡本太郎 (via pandante)
(via kotoripiyopiyo)